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2013年9月25日水曜日

CentOS6.4にVLC playerをインストールして動画を見る

いやなんかもうわけわかんなかったっす。

リポジトリ追加しまくったけど、
最終的に参考にした記事
http://ameblo.jp/blue-sea-dog/entry-10491949346.html

とりあえずrpmforgeだけ追加してやってみたらよかったのかもしれない。
もうめんどくさいので振り返りたくもない。

とりあえず再生できたし、再生速度も変更できて音もちゃんと聞こえるからよしだね。

2013年5月29日水曜日

tcpdumpしてWiresharkで確認しようと思ったらエラーがでて困ったんす。

サーバー上でtcpdumpして、FTPでダンプファイルを落としてwiresharkで見ようとしたら
<code>sudo tcpdump host hoge.com and port 80 -s 0 -w dumpfile</code>

The capture file appears to be damaged or corrupt.
(pcap: File has 1702194273-byte packet, bigger than maximum of 65535

とかいうエラーがでて見れませんでした。
グーグル先生に聞いたら
wireshark Q&A
The usual cause of this error is the file being mangled by transferring it over FTP in ASCII mode instead of BINARY mode. If you did transfer the file by FTP, please transfer the file again, now using BINARY mode.
と仰られていたので、バイナリモードで落としてみたら見れました。
Filezillaの場合は転送→転送の種類で変更できます。(デフォルトは自動)

それって気にしたことなかったけど重要だったんですね!

2013年5月7日火曜日

プロキシサーバー構築(squid)

ServerQueenのVPSを数年使用しております。

OSはCentOS5.7
sudo yum install squid
sudo vi /etc/squid/squid.conf
acl [aclname] src [ipアドレス]/255.255.255.255 ← 追加([ipアドレス]/255.255.255.255からのプロキシサーバーへのアクセスを許可(1/2))

http_access allow localhost
http_access allow [aclname]← 追加([ipアドレス]/255.255.255.255からのプロキシサーバーへのアクセスを許可(2/2))
http_access deny all

# forwarded_for on
forwarded_for off ←追加(プロキシサーバーを使用している端末のローカルIPアドレスを隠蔽化)
:wq

sudo iptables -I INPUT 10 -s [ipアドレス] -d [鯖アドレス] -p tcp --dport 3128 -j ACCEPT
sudo service iptables save
sudo service iptables restart
sudo service squid start
sudo chkconfig squid on

という感じで終了

参考:プロキシサーバー構築(Squid)

2013年4月12日金曜日

Memcachedサーバ構築

CentOS5.8にMemcachedをインストールする


まずはlibeventのインストール


ダウンロードはこちらから
http://libevent.org/
libevent-2.0.21-stable.tar.gz

wget https://github.com/downloads/libevent/libevent/libevent-2.0.21-stable.tar.gz

tar zxf libevent-2.0.21-stable.tar.gz
cd libevent-2.0.21-stable
./configure
make
make install


次にMemcachedのインストール


ダウンロードはこちらから
http://memcached.org/
Memcached v1.4.15

wget http://memcached.googlecode.com/files/memcached-1.4.15.tar.gz
tar zxf memcached-1.4.15.tar.gz
cd memcached-1.4.15
./configure --with-libevent=/usr/local/lib/
(./configure --with-libevent=/usr/lib64/)
make
make install

これでインストールが完了したので起動してみると
memcached -d -u nobody -m 2048
memcached: error while loading shared libraries: libevent-2.0.so.5: cannot open shared object file: No such file or directory

とかなんとかエラーがでた。
shared objectが見つからねーとかいってるのでldconfigしてもういちど
[hoge@test memcached-1.4.15]# ldconfig /usr/loca/lib
memcached -d -u nobody -m 2048

無事動いた模様。


PHPから使うなら pecl memcache と pecl memcached があって
memcachedの方はlibememcached依存なんだそうです。

で、memcachedを入れようとしてたんですけど、コンパイルがエラーになっていれられないので、あきらめてmemcacheを使用することにしましたとさ。

2013年1月16日水曜日

redmineのインストール

Redmineはwebベースのプロジェクト管理ソフトウェアです。タスク管理、進捗管理、情報共有が行えます。ソフトウェア開発やwebサイト制作などITプロジェクトでの利用に最も適していますが、それ以外の業務でも幅広く活用できます。

オープンソースソフトウェアですので、誰でも自由に利用できます。


プロジェクトの進捗管理は重要ですよね。ってことでredmineを導入しようと試みてみましたよ。
まずはCentOS5.8に入れようとして、RMagickが入らなくてハマリましたよ。

結論から言うとImageMagickの最新版6.8.xにRMagickが対応してないですよっていうことでした。

ですので、ImageMagickの6.5.8をインストールすればできました。

基本的にはRedmine2.2をCentOS6.3にインストールする手順を参考にすすめました。

違ったのは下記2点でございます。

  • libyamlをソースからインストールした
  • ImageMagickはyumからではなくて、ソースから最新版ではなくて、6.5.8をインストールした

libyamlをソースからインストール


libyamlはEPELレポジトリを追加してとあるんですけど、
# rpm -Uvh http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm
http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm を取得中
警告: /var/tmp/rpm-xfer.v8PdyA: ヘッダ V3 RSA/SHA256 signature: NOKEY, key ID 0608b895
エラー: 依存性の欠如:
rpmlib(FileDigests) <= 4.6.0-1 は epel-release-6-8.noarch に必要とされています
rpmlib(PayloadIsXz) <= 5.2-1 は epel-release-6-8.noarch に必要とされています
# yum install rpm-devel
Loaded plugins: downloadonly, fastestmirror
Loading mirror speeds from cached hostfile
* base: www.ftp.ne.jp
* extras: www.ftp.ne.jp
* updates: www.ftp.ne.jp
base | 1.1 kB 00:00
extras | 2.1 kB 00:00
updates | 1.9 kB 00:00
Setting up Install Process
Package rpm-devel-4.4.2.3-28.el5_8.x86_64 already installed and latest version
Package rpm-devel-4.4.2.3-28.el5_8.i386 already installed and latest version
Nothing to do


って感じでインストールできなかったので、いっそソースからインストールしました。
libyaml
wget http://pyyaml.org/download/libyaml/yaml-0.1.4.tar.gz
tar zxf yaml-0.1.4.tar.gz
cd yaml-0.1.4
./configure
make
sudo make install



ImageMagick-6.5.8-10をソースからインストール

yumからインストールしたImageMagickだと古くてRMagick2.13がはいりませぬ。
なのでまずはソースから6.8.1-9をインストールしてやってみるけどだめなんすよ。
参考

最終的に「'InitializeMagick' is deprecated...」とかなんとかってエラーになりまして
.soはなんぞや?とか色々紆余曲折を経てImageMagickの最新版じゃRMagick入らないんじゃん!
というところへ行き着きます。
そしてImageMagick-6.5.8-10.tar.gzをインストールして、あとは手順通りでめでたしめでたし。

2012年3月29日木曜日

symfony始めました-schema.ymlの作成

どんなDBを使うかモヤモヤと考える。
じゃあMySQLでテーブルはこんな感じかなっとノートにでも書きながら想像する。(省略可)
shema.ymlを書く。
書き方はこの辺を参考に。
Practical symfony 3日目: データモデル
The symfony and Doctrine book
INTの種類の指定の仕方
下記のようなコマンドを打って、うはーすげーな便利だなーと感動する。
php symfony doctrine:build --model
php symfony doctrine:build --sql
php symfony doctrine:insert-sql


タイムゾーンがどうとかいわれたらphp.iniにタイムゾーン設定してあるか確認する。
(してなかったので設定した date.timezone = Asia/Tokyo)

そして3番目(テーブルを実際に作成するコマンド)でハマる。
Couldn't locate driver named mysql
とか言われる。

こちらで言われている通り、確認してみる。
そういえばこれsymfony導入時にもやったじゃんと思いつつ。
・・・モジュール版(?)とCLI版で結果違う・・・?
下記コマンドでphpinfoが見れますよ。
php -i
/usr/bin/php -i
/usr/local/bin/php -i

結論から言えばCLI版のphp.iniにextension=pdo_mysql.soを書き足せばよかったってっ事。
Scan this dir for additional .ini files = (none)
って感じでCLI版はnoneになっちゃってるのが混乱の元だったんだ。

もともと以前確認した時モジュール版はOKだったはず
今思えばこの時も本当はさほど問題なかったんじゃないかと思う。

pecl install pdo-mysql とかpecl install pdo とかやっちゃったけど
これがまたまずかったらしい。
これのせいでモジュール版のPDOからもmysqlが消える。
今は標準でPHPにバンドルされていて、設定を書き換えれば済むところ、古いもので上書きした感じになったようだ?

色々嵌りに嵌ってぐるぐるぐると回りまわって
最終的にこちらで納得して解決。

2012年1月31日火曜日

ServerQueenのVPSにPHP5.3.9をソースからインストール

CentOS5.7でPHPのバージョンが5.2.17でしたとさ。
rpmでインストールされてました。
これを5.3にしたかった。
とりあえずまずはソースをダウンロード
http://www.php.net/downloads.php
最新安定版の5.3.9をダウンロードしました。

apacheを停止(しなくてもよかったのかもしれないが)

sudo service httpd stop ソースを解凍してインストールを試みる configureのオプションはすでにインストールされていたPHPのphpinfoを見てそれっぽいところをいじった。 tar jxf php-5.3.9.tar.bz2
cd php-5.3.9
./configure --host=i686-redhat-linux-gnu --build=i686-redhat-linux-gnu --target=i386-redhat-linux --program-prefix= --prefix=/usr --exec-prefix=/usr --bindir=/usr/bin --sbindir=/usr/sbin --sysconfdir=/etc --datadir=/usr/share --includedir=/usr/include --libdir=/usr/lib --libexecdir=/usr/libexec --localstatedir=/var --sharedstatedir=/usr/com --mandir=/usr/share/man --infodir=/usr/share/info --cache-file=../config.cache --with-libdir=lib --with-config-file-path=/etc --with-config-file-scan-dir=/etc/php.d --disable-debug --with-pic --disable-rpath --with-bz2 --with-curl --with-exec-dir=/usr/bin --with-freetype-dir=/usr --with-png-dir=/usr --enable-gd-native-ttf --with-gettext --with-gmp --with-iconv --with-jpeg-dir=/usr --with-openssl --with-zlib --with-layout=GNU --enable-exif --enable-ftp --disable-magic-quotes --enable-sockets --enable-sysvsem --enable-sysvshm --enable-sysvmsg --enable-wddx --with-kerberos --enable-ucd-snmp-hack --enable-shmop --enable-calendar --with-libxml-dir=/usr --enable-xml --with-apxs2=/usr/sbin/apxs --with-mysql --with-gd --enable-xmlreader --enable-xmlwriter --enable-json --enable-mbstring --enable-mbregex --with-xsl=/usr/lib
make
make install
で、確認 php -v
PHP 5.3.9 (cli) (built: Jan 31 2012 02:21:02)
Copyright (c) 1997-2012 The PHP Group
Zend Engine v2.3.0, Copyright (c) 1998-2012 Zend Technologies
というわけで、CLI版は問題なさそうだったんだけど、モジュール版(?)のphpinfoを見てみたらバージョン変わってなくて、しばしハマることになる。
グーグル先生の話ではlibphp5.soがバグで生成されないとのことだそうで
下記のサイトなどを参考にlibphp5.soを生成してからインストールという手順でいくことにした。
PHP5インストールでのlibphp5.soバグ対応
すると今度は
error: Could not find pcre.h in /usr
とかなんとか言い出した。
こちらを参考にしたが、すでにPCRE自体はインストールされていた。
rpm -qs pcre
インストール先を確認して、パスを指定する。
しかし上手くいかないのでいっそ何も指定せずにインストールしたらうまくいった・・・。
参考
で、libphp5.soが生成できて、もう一度コンフィグ作りなおして、インストールして終わりだったと思う。 すでにうろ覚えなのでこの記事の正確性は保証できません!
はい、おつ。

2011年9月24日土曜日

viの設定

vi ~/.exrc
set expandtab
set tabstop=4
set number
参考リンク
load to vi master

2011年8月6日土曜日

TeamSpeak3 Privilege Key の発行

telnet 127.0.0.1 10011
login client_login_name=serveradmin client_login_password=[初回起動時に表示された?パスワード]
use 1
tokenadd tokentype=0 tokenid1=2 tokenid2=0


あとはクライアントからuse Privilege Key で。

2011年8月5日金曜日

TeamSpeak3 root以外で起動できない。 TS3 failed to register local accounting

TS3がrootじゃないと起動できないのにrootで起動すんなよって言われて困ってました。
日本語情報少ないから大変ですよ。もう。英語わかんねーしw
ログを見ると以下のような感じでした。
INFO |ServerLibPriv | | Server Version: 3.0.0-beta30 [Build: 12998], Linux
INFO |DatabaseQuery | | dbPlugin name: SQLite3 plugin, Version 2, (c)TeamSpeak Systems GmbH
INFO |DatabaseQuery | | dbPlugin version: 3.7.3
INFO |DatabaseQuery | | checking database integrity (may take a while)
INFO |SQL | | pruning old database log entries where timestamp is older than 90 days
WARNING |Accounting | | Unable to find valid license key, falling back to limited functionality
ERROR |Accounting | | failed to register local accounting service
ERROR |ServerLibPriv | | Server() error while starting servermanager, error: instance check error


で、結論からいうと/dev/shmの書き込み権限がないユーザーだからダメだったみたいです。
/dev/shmはRAMディスク?らしい。
chownしちゃえばいけるんだけど、それっていいのかどうかよくわからない!
もともとrootしか書けないみたいだからいいんじゃねってことにしたけどね。

参考リンク

2011年7月21日木曜日

sshに入れない。ホスト制限したような気がするんだが・・・。

serverqueenの鯖に自宅からはsshで入れるけど、自宅以外からは入れないという状態に陥っていました。

確かホスト制限したような気がするんだけどその設定が見当たらない・・・。
設定の仕方を覚えとらんかった。
ssh ホスト制限 とかでぐぐっても
/etc/hosts.allow あたりしかでてこないし、おっかし~な~制限してねーっけかなー??
鯖IP変更のときにぶっとんだのかな~?でもそうすっとなんでつながらねーんだろう??
と、謎は深まるばかり

公開鍵認証の設定を見直して、-vオプションつけて見たりして
debug1: PEM_read_PrivateKey failed
debug1: read PEM private key done: type
debug1: No more authentication methods to try.
Permission denied (publickey,gssapi-with-mic).

とか言われたりしてて
鍵つくって登録しなおして
debug1: read PEM private key done: type DSA
Connection closed by [鯖IP]

ログに変化が?
tail /var/log/secure
Jul 20 23:45:35 lffoog sshd[30091]: pam_access(sshd:account): access denied for user `oreore' from `hogeho.hoge.jp'
Jul 20 23:45:35 lffoog sshd[30092]: fatal: Access denied for user oreore by PAM account configuration

PAMがアレなの?PAMなの?
PAMの設定とかってしらねーすけど
エラーメッセージでぐぐったら/etc/security/access.confにありました。
やっぱりホスト制限してたんだ。
ありがとうございます。

2011年7月20日水曜日

動画の結合 mpegとか?ffmpegにて。

単にファイルを結合するだけでビデオファイルをつなげることができるマルチメディアコンテナ(MPEG-1, MPEG-2 PS, DV)が少しだけあります。
3.15 ビデオファイルを結合するには?

まあああああああああああああじでえええええええええええええええええw
cat intermediate1.mpg intermediate2.mpg > intermediate_all.mpg
これだけでいけんじゃん。

Bandicamでmpeg1で録画してcatすればよしと・・・。
ただ、一回やってみたらエンコードし直した方が
ファイルサイズは小さかったのでエンコードし直した方がよさげっぽいけど。
(あまりちゃんと試してない)

ついでに試してみたが
head -c 480k test1.avi > test1-half.avi
tail -c 480k test1.avi > test1-half.avi
tail -c 480k temp1.mpg > test1-half.mpg

これ↑は再生できなかった

これは再生はできたが多分なんかおかしい。サイズ半分なのに再生時間がかわってない?
head -c 480k temp1.mpg > test1-half.mpg

というわけでカット、切り出しはmpegに変換してからこんな感じでいけました。
ffmpeg -i temp1.mpg -ss 0 -t 5 -sameq -y test1-half.mpg
-ss 開始時間 -t 切り出す秒数って感じだと思われる。
ん?っていうか変換してからというか変換しながらいけるっぽいかな。やってないけど。

これでGOMENCODERのロゴをいれずにすむわ。

参考リンク
Windows用のバイナリ配布してくださっている「お気に入りの動画を携帯で見よう」

2010年2月16日火曜日

vsftpd Linux(fedora9) くだらない事でハマッた・・・・orz

FTPとかいじってなくて忘れてたんですけど(言い訳
結論から言うと
lacal_root=public_html
になってたのにpublic_htmlがなかったという非常にお間抜けな話なんです。

まぁそもそもchrootを理解してなかったと言う事だったわけですね。
自分のアカウントだけchrootしてなくて
他ユーザでログインできなくて、あれれ~?ってなってました。

FFFTPでは
表示→処理内容をビューワーで表示
ホスト [サーバーアドレス] (21) に接続しています.
接続しました.
220 Welcome to FTP test server.
>USER muscle2
331 Please specify the password.
>PASS [xxxxxx]

ログインできません.

となってまして、SSHでサーバーは入ってftpにつないで見ると
[muscle2@mail ~]$ ftp
ftp> open 127.0.0.1
Connected to 127.0.0.1 (127.0.0.1).
220 Welcome to FTP test server.
Name (127.0.0.1:muscle2): muscle2
331 Please specify the password.
Password:
500 OOPS: cannot change directory:public_html
Login failed.
ftp>

って感じでしてここで気づけそうだったのに
SELinux確認してみたりとかしたんですけど
結局はユーザーのホームディレクトリにpublic_htmlがなかったという落ちだったわけですね。
アラヤダwハズカシイw

で、public_htmlは別にいらないので
local_root=
として各ユーザーのホームディレクトリに繋がるようにしました。
これはデフォルトらしいんでもともとlocal_root=とかかかなきゃ良かっただけだった!オーマイガッ!

ついでなんでchrootについて
# You may specify an explicit list of local users to chroot() to their home
# directory. If chroot_local_user is YES, then this list becomes a list of
# users to NOT chroot().
chroot_local_user=YES
chroot_list_enable=YES
# (default follows)
chroot_list_file=/etc/vsftpd/chroot_list

まぁ英語のコメント読めばわかりますが、
この設定だとlocal_user=YESになってるんで/etc/vsftpd/chroot_listがchrootしないリストになってるわけですね。
あと特定のユーザーだけ別のところにchrootするとかあった気がしますが、どこか忘れました。

むしろ今それ探してたら、同じ人見つけちゃった・・・・
これ昨日も見たはずなのによく読んでなかった・・・orz

2010年2月15日月曜日

Windowsを再起動しないでsambaサーバに別のユーザーでログインしなおす(ログアウトする)

結論
コントロールパネル→パフォーマンスとメンテナンス(カテゴリ表示の場合)→管理ツール→サービス
Workstationというサービスを右クリック→再起動
以上でログアウトできているはずなので、ログインしなおせばいいんです。

sambaサーバを共有サーバとして使っていて
普段使っているユーザと別のユーザで権限を確認しておきたいとか
そんな事があったんですよ。
・・・えぇ、まぁあんまないかもですが
Windowsを起動したままだとIDパスワード再度要求されないじゃないですか。
してくれないと、別のユーザで入れないじゃないですか。
え、再起動?めんどくさwwwうぇwwww
ってなるんで、サービス見てたらそれっぽいのが有ったんでやってみたらできたというわけです。

そんなわけなんで真似してできなかったとか、
万が一何かよからぬ事がおきちゃった人は教えてください。

関連リンク
http://blog.jojo.jp/?eid=738389

2010年1月12日火曜日

ls -l 見方 +の謎が解けた!?(CentOS5.4)

ls -l の見方がわかった。
ずっとわからなかった+の意味がわかりました。
SambaとACL機能・ミラクルリナックスこちらに書いてありました。
ACLが設定されたファイルには+がつくと書いてあります。
これだったんでしょうね。
しかし、この文章からでは+の原因がACLのみなのかどうかは断言できませんね。
「ファイルの拡張情報」という謎が新たに出現しました・・・。
とりあえずぐーぐる先生も簡単には教えてくれなさそうな感じだったのでちょっと置いときます。

ついでなんで
ls -l 見方 とかから検索して迷い込んじゃった人のために
簡単に見方書いときますね。
ls -la
drwxr-x---  7 root root      4096  1月  8 00:02 .


ファイルタイプ
アクセス権
ハードリンクの数
所有者名
グループ名
サイズ
タイムスタンプ
ファイル名
d
rwxr-x---
7
root
root
4096
1月  8 00:02
.


ファイルタイプ
d(ディレクトリ),-(ファイル),l(シンボリックリンク)など
アクセス権
r(読み取り可),w(書き込み可),x(実行可)が所有者、グループ、その他のユーザーの順番で表示。chmodで変更可
ハードリンクの数
ディレクトリなら.と..も含めた中のディレクトリ数ってことみたいです。
所有者名
chownで変更可
グループ名
chown,chgrpで変更可
サイズ
バイト単位のサイズ、-hをつけるとKBやMBなどで表示される
タイムスタンプ
タイムスタンプ(他の時刻が選択されなければ、修正時刻) を表示する。ファイルの時刻が 6 カ月以上前または 1 時間以上先の場合、タイムスタンプには時刻のかわりに年が入る。

参考リンク
MISTY-NET UNIXコマンド講座
お便利サーバー.com

2010年1月5日火曜日

ifconfig CentOS ネットワークの設定  IPアドレス DNSサーバー 

CentOSでのIPアドレスの設定
GUIならいうまでもないですが、言っときます。
システム→管理 →ネットワーク
編集をクリック
固定的に割り当てるならIPアドレス、サブネットマスク、デフォルトゲートウェイを入力してOK
 DNSのタブからDNSサーバーも設定しておきましょう。
そして保存して、インターフェースを再起動で完了です。

vi /etc/sysconfig/network
GATEWAYの表記がなければ追記
GATEWAY=[192.168.0.1などデフォルトゲートウェイのアドレス]

vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
BOOTPROTO=static に設定し
IPADDR=[IPアドレスを記入]

vi /etc/resolv.conf
nameserver [DNSサーバーのアドレス]

/etc/init.d/network restart
で、再起動して完了(のはず)

ifconfigで確認しましょう。
ifconfigは/sbin/ifconfigなのでsuじゃなくてsu -でrootにならないとだめですよ。
-つけないと$PATHが変わらないんですね。
su
echo $PATH

su -
echo $PATH
比べてみればいいおw
でもsu -しなくても/sbin/ifconfigでOKだった気がしますけどね。

2009年12月11日金曜日

phpMyAdminインストール PHP MySQL 文字化け

ええ、CSVファイルからMySQLにデータいれるときに日本語がばけちゃって
すごく嵌りましたね。
答えは
ALTER TABLE `quals` DEFAULT CHARACTER SET utf8 COLLATE utf8_unicode_ci
ALTER TABLE `quals` CHANGE `level` `level` TEXT CHARACTER SET utf8 COLLATE utf8_unicode_ci

でしたか。
文字セット
照合順序がすうぇーでん?とかなってたしw
ですね。ええ、とてもはまりました。
前にも似たような事があったようなw
フィールドごとになおさなきゃならんかったんでphpMyAdminでそのままなおしてしまいました。

-----------------
yum install phpMyAdmin

vi /etc/httpd/conf.d/phpMyAdmin.conf

<Directory /usr/share/phpMyAdmin/>
order deny,allow
deny from all
allow from 127.0.0.1
allow from ここに追記?
</Directory>

http://serveraddress/phpmyadmin
SQLサーバーのユーザーでログイン

2009年11月20日金曜日

EC-CUBEインストール 失敗

Linuxに入れようとして
ファイル配置してインストールスクリプトにアクセスしようとしたら
何にも表示されなくて真っ白で
/var/log/httpd/error_logを見ると
PHP Warning:  require_once(/var/www/html/../data/require_base.php) [<a href='function.require-once'>function.require-once</a>]: failed to open stream: Permission denied in /var/www/html/require.php on line 26
などどありました。
lsでファイルの権限を確認しました。
ところが問題はありませんでした。
グーぐる先生に聞いたらSELinuxのせいだって教えてくれました。
setenforce 0
としてからやってみたら表示されました。
でもSELinuxは切らないでやるつもりなのでお勉強します。

restorecon -R /var/www
とか
chcon -t httpd_sys_content_t /var/www/data -R
とかでちょっと進んだんですが

またエラーでて
PHP Fatal error:  Call to undefined function mb_ereg() in /var/www/data/class/util/SC_Utils.php on line 1455, referer: http://192.168.63.204/install/index.php
はい、で、どうやらmbstringっていうモジュールが入ってないってことみたいなので
yum install php-mbstring

posgreSQLのユーザ作成とDB作成
su - postgres
createuser --createdb --no-adduser --pwprompt eccube_db_user
※password入力
createdb eccube_db

[nativecode=Unable to connect to PostgreSQL server: could not connect to server: 許可がありません Is the server running on host "127.0.0.1" and accepting TCP/IP connections on port 5432?]

 iptables -L --line-numberで番号つきで見れる

iptables -I INPUT 14 -j ACCEPT -s 127.0.0.1 -p tcp --dport 5432

なんか結局どれが必要なのかわからなくなったw
また後日やりなおしてみますよ・・・。

2009年11月2日月曜日

lsコマンドの見方がわからん

drwxrwxrwx+
この+の意味がわからない。
前にも調べた気がするが、まったく思い出せない。

----わかったので追記-------------
ls- -l 見方 +の謎が解けた!?

2009年9月17日木曜日

いい加減覚えろ!w

VIのあんどぅりどぅ

プロキシサーバー構築中

squidをインストールしてconfをいじってますね。


http://linux.kororo.jp/cont/server/squid.php

プロキシサーバー構築(Squid)

っていうか串ささないほうが串っぽいっていわれてることに気づきました!!!w
診断くん

串とおすとPing-tが一部使えないってんでいろいろ見てみて
acl ping-t dstdomain ping-t.com
request_header_access Referer allow ping-t
を追記という結論にいたりました!