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2010年2月3日水曜日

EC-CUBE iPhone用ページ作成中

EC-CUBEでiPhone用のページも作って^-^
との突然の伝令により鋭意作成中なんですけど
iPhoneもec-cubeもよくわからねーんですけどw
すげーいまさらなんですけど
マジでEC-CUBEの構造わかってませんでした。@w@;
iPhone用のページを追加するにはどうすればいいのかと
ちょーソース読みまくったんですけど(あくまで自分的に)
すごい無駄足踏んだ気分たっぷりです。はい。orz
(関係ないですけど、今日はお弁当のとんかつソースはこぼれまくりでした。)
結局ページの追加自体は管理画面のページ詳細設定から追加してやればよかったんですね。
ガラガラドガシャン(何かが心の中で崩れていく音)
で、トップページにアクセスしたときに
html/require.phpの中で携帯(/mobile/)へ飛ばしてるようなので
真似してその前で
// iPhoneの場合は iphone.phpへリダイレクトする。
$agent = $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
if(ereg("iPhone|iPod", $agent)){
    header("Location:".SITE_URL."user_data/iphone.php");
}
とかいう感じでiphone用のページへ飛ばしてヤッチマイナー!
ってことにしました。
携帯に飛ばしてるのをみるとなんだか色々やってますけど
とりあえず今のところこんな感じでよしとしておきます。
もう頭パンクしそ・・・プスゥ!・・・パンクしました。
あ、これだけだと無限ループしちゃうので
iphone.phpから読み込むrequire.phpは
iphone.phpへリダイレクトしないように同じフォルダに元のやつをコピっておいて
iphone.phpのrequire_onceを
require_once("./require.php");ってな感じにして
そうするとuser_data/require.phpの中のrequire_onceさんが文句たれるので
require_once("../define.php");
require_once( "../". HTML2DATA_DIR . "require_base.php");
ってな感じで適当に、とりあえず動けばいいんだよ!っていう事にしておきました。

で、お次はiphone.tplさんの編集ですね。
こちらはこれからなので・・・・
つづく

2010年2月2日火曜日

EC-CUBEのマニュアルサイトがParse error吐いてて見れないんですけど・・・。

Parse error: syntax error, unexpected '{', expecting ')' in /home/web/wiki.ec-cube.net/pukiwiki.ini.php on line 341
って言われても・・・。
予想GUYです!!

http://wiki.ec-cube.net/

コミュニティサイトの方は生きてるんですけどねぇ。
http://xoops.ec-cube.net/


---------2010/2/2 12:53---------
なおった?みたいですね。
メンテか何かだったんでしょうか?謎です。

あ、あれ?なんか削除されてるページと増えてるページがあるような・・・。
増えてるのはいいけど、削除されたのはなんだろう。

2010年1月12日火曜日

EC-CUBE メールサーバの設定

EC-CUBEの管理ページにログイン後
システム設定→パラメータ設定


MAIL_BACKEND:メールの送信方法
SMTP_HOST:メールサーバのアドレス
SMTP_PORT:メールサーバのポート番号
の設定が正しいか確認する。

2010年1月5日火曜日

EC-CUBEインストール CentOS5.4 Linux

CentOSでもやってみる

VirtualBoxインストール
CentOSインストール

2009年12月25日金曜日

Xamppのインストール

Xamppのインストールについてです。
Xamppとは
たくさんの人が経験上、Apache Web ServerとMySQL、PHP、Perlのインストールと連携が難しいと知っています。
XAMPPはMySQLやPHPやPerlを含んだディストリビューションとして簡単にインストールすることができます。インストールは、「ダウンロードして、展開して、実行するだけ」。本当にとても簡単です

XAMPPの方針
XAMPPは開発者の皆様が、簡単にApacheの環境を構築できることを目的に設計されています。そのため、開発者の皆様が開発しやすいように、XAMPPのデフォルト設定はすべての機能が有効になっています。
デフォルトの設定では、セキュリティ上好ましくありません。本番環境で利用するには十分なセキュリティが確保できません。このような環境のままXAMPPは使わないでください。
だそうです。
「Xampp」でぐぐってXAMPP公式

で、左のようなページにたどり着きましたでしょうか?
たどりつかなかったら、上の方のメニューからXAMPP→XAMPP for Windowsとたどればつくはずです。
着いたら旧バージョンのなんたらってとこからsourceforgeへぶっ飛びましょう。

ぶっ飛んで来たらsourceforgeから旧バージョンの1.7.1をダウンロードしてきます。
インストーラ付の「xampp-win32-1.7.1-installer.exe」をダウンロードします。

Lite版(FTPとMercuryがないんだそうなんです。)じゃなくて通常のにしときましょう。
似たような間違いやすいファイルがいっぱいあるので間違わないように。間違っても大して害はないと思いますがね。
面倒差が増すくらいで。



ダウンロードできたらインストールです。
ダウンロードしたファイルを実行してインストールしましょう。
特に譲れない理由がない人は
インストール場所などはデフォルトにしときましょう。
いじるとあとで混乱するかもしれません。
vistaな人とかは特にデフォルトのままc:直下とかがいいみたいです。
というわけで次へ次へって感じでインストールが完了します。とても簡単。

初回起動時はウィンドウズのファイアーウォールやらの確認がでるっぽいですが、許可、ブロック解除してあげてくださいまし。

ちなみにサービスでインストールする必要はありません。
私は無駄な物が常駐するのが嫌いなので手動でスタート、ストップしてます。

以上のような感じで、あら不思議もうサーバー環境が整ってしまいました。
という事になるはずです。

EC-CUBEインストール それでははじめから。

WindowsVistaの場合
Xampp1.7.1をインストール(最新版ではエラーがでる模様)
PostgreSQL8.4をインストール(MySQLを使うなら不要)
DBの作成EC-CUBEのインストール
こんな感じですか。

2009年12月24日木曜日

突然始まるEC-CUBEであった

とりあえずWindowsとLinux並行して進める

Windows vistaの方で色々と問題が!
Xampp+posgresでやろうとしたら
Xamppの最新版はエラーがでるらしい(現時点では1.7.3)ので1.7.1をインストール
postgreSQLは8.4をインストール
なかなかうまくいかないので自分の環境でもやろうと
8.3をアンインストールして8.4をいれようとしたら
インストール失敗
【Windows】PostgreSQL 8.4 インストール
この辺のページを見て解決

ユーザーが残っててパスワードが設定できなかったらしい
このコマンド打ってインストールはOK
net user postgres /delete

で、なんかXamppはいれなくてもっていうかXamppならmysqlでよかったんじゃ・・・
postgreSQLのおまけでもApacheいれられたくせぇし、
次はXamppなしでやってみようかな。

create user eccube_db_user with createdb nocreateuser password 'ぱすわーど';

create database  eccube_db with owner eccube_db_user;