2009年4月4日土曜日

システム開発

分散
平均からの距離の2乗の合計/データの個数
3 2 7 7 6

(3+2+7+7+6)/5=5 平均

平均からの距離の2乗
2^2 3^2 2^2 2^2 1^2
4 9 4 4 1 =22
22/5=4.4


テスト
単体テスト
ブラックボックステスト
モジュールの内部構造を考慮しない
・同値分割
テストデータを2つ以上のクラスに分け、その代表的な値をテストデータとして使います。

・限界値分析
境界値をテストデータとして使う

・原因・結果グラフ

ホワイトボックステスト
モジュールの内部で正しい動作が行われているかどうか調べる。
正しい手順で計算が行われているかどうか、アルゴリズムも考慮したテストをする。

・命令網羅
プラグラム中の各分を少なくとも1度実行させるテスト

・分岐網羅(判定条件網羅)
分岐の各枝を少なくとも一回は実行させるテスト

・分岐条件網羅(条件網羅)
各条件の真偽を少なくとも一回は実行させるテスト

・複数条件網羅
各条件の全ての真偽の組み合わせを実行させるテスト

結合テスト
・トップダウンテスト
上位のモジュールのテストを終えてから下位のモジュールをテストしていく方法です。
下位モジュールの代わりにスタブを使う
新規システム開発などに

・ボトムアップテスト
上位モジュールの代わりにドライバを使う
すでに稼働しているシステムを利用して開発する場合にとりやすい

・折衷テスト/サンドイッチテスト
トップダウンテストとボトムアップテストを並行して行う

・ビッグバンテスト
モジュールを一度に結合して行う
小規模システム開発などで行う


システムの信頼性を表現する
良いシステムとは、故障しにくく、いつでも利用する事ができ、保守に時間がかからないシステムのことです。こうしたシステムのよさを表現したものを、システムの信頼性といいます。
システムの信頼性は信頼性(Reliability)と可用性(Availability)、保守性(Serviceability)からなりたち、これらを略してRASといいます。
RASに保全性(Integrity)と機密性(Security)を加えた、RASISの概念を使う事もある。

信頼性
故障のしにくさ
平均故障間隔(MTBF:Mean Time Between Failures)によってあらわされる
(全運転時間-故障時間)/故障回数

可用性
可用性は稼働率

2009年3月19日木曜日

正規表現

\$([A-Z]+)([1-9])

\$_POST\['$1$2'\]




Fedoraでyumでインストールした
bindとcaching-nameserverが一緒だった?

2009年3月17日火曜日

PHP

array_key_exists

(PHP 4 >= 4.1.0, PHP 5)
array_key_exists -- 指定したキーまたは添字が配列にあるかどうかを調べる
説明
bool array_key_exists ( mixed key, array search )

指定した key が配列に設定されている場合、 array_key_exists() は TRUE を返します。 key は配列添字として使用できる全ての値を使用可能です。 array_key_exists() はオブジェクトに対しても動作します。
isset() は NULL 値を持つ配列キーに対して TRUE を返しません。一方、array_key_exists() は TRUE を返します。

bool in_array ( mixed $needle , array $haystack [, bool $strict ] )
needle で haystack を検索します。
配列に特定の値があるかないかはin_array()ですよ。

Excel

Round(四捨五入する値,桁数)

2009年3月16日月曜日

本日調べた事

PHP


settype — 変数の型をセットする
説明
bool settype ( mixed &$var , string $type )

変数 var の型を type にセットします。
パラメータ

var

変換する変数。
type

type の値は以下の命令のいずれかです。

* "boolean" (または、PHP 4.2.0以降は"bool")
* "integer" (または、PHP 4.2.0以降は"int")
* "float" (PHP 4.2.0以降でのみ可能、古いバージョンでは、"double" を使用します)
* "string"
* "array"
* "object"
* "null" (PHP 4.2.0以降)

返り値

成功した場合に TRUE を、失敗した場合に FALSE を返します。



gettype

(PHP 4, PHP 5)

gettype — 変数の型を取得する
説明
string gettype ( mixed $var )

PHP 変数 var の型を返します。
警告

返された文字列は将来のバージョンで変更される可能性があるので、 gettype() を使用して型を調べることはしないでください。 更に、この関数は文字列比較を行うため、処理が遅くなります。

代わりに is_* 関数を使用してください。
パラメータ

var

型を調べたい変数。

返り値

返された文字列は、以下のいずれかの値を持ちます。

* "boolean"
* "integer"
* "double" (歴史的な理由により、float の場合には "double"が返されます。"float" とはなりません)
* "string"
* "array"
* "object"
* "resource"
* "NULL"
* "unknown type"

CCNA


普通のハブをバカハブって言うらしい?

CentOS5.2


Linuxを先に入れるとXPがインストールできないようでLinuxを消すために
ubuntuのCD(DVDにやいたけどw)で起動してLinuxの/bootパーティションをフォーマット
fdisk /dev/hda5
d
w
とかだったかな?

マザボのドライバを入れないとXPがNICを認識してくれないようで
ドライバのCDは持ってなかったので
CentOSを入れてドライバをWindowsパーティションに保存しようとする。
が、しかし!
Fedoraの時は普通にNTFSパーティションを認識してくれてたがががが
CentOSはFUSEモジュールを入れないとだめらしい?
yumでインストールできるみたいな感じで色んな所にかいてあったが
なんかよくわからんけどできない。
rpmforge?からrpmとってきていれようとしてもなんか一個たりないw
探して見つけていれたけどmodprobe fuseでもなんかだめっていわれる
再起動したらおkでした・・・。
無事にマウントできてWindowsの方でマザボのドライバをいれましたとさ。

2009年3月12日木曜日

本日の分からなかった事

postgreSQLのバックアップ及びリストア
バックアップはpgADMINより実行する

  1.データベースを右クリック

  2.バックアップ(B)をクリック

  3.フォーマットはPLAINを選択

  4.保存先を指定して実行


リストアはメニューはあるがなぜか実行できないため、コマンドプロンプトより実行
前提条件:postgreSQLインストールフォルダ:C:\Program Files\PostgreSQL\8.0

  1.cd C:\Program Files\PostgreSQL\8.0\bin

  2.psql -U postgres -f バックアップファイル名 データベース名


ホームディレクトリ以下にある *.bak ファイルを削除
find ~ -name '*.bak' -exec rm -f {} \;